とある会社に行き
しばらくお会いしていなかった人と打ち合わせをしたのだけど、、、
(僕に)久しぶりに会ったら、爽やかになってて驚いた、と言われた。
どんだけ〜
今までは爽やかでなかった?という感想にちょっと反省。
髪の毛か、服装か、はたまたもっと違う要素なのか…
気をつけよう。
しばらくお会いしていなかった人と打ち合わせをしたのだけど、、、
(僕に)久しぶりに会ったら、爽やかになってて驚いた、と言われた。
どんだけ〜
今までは爽やかでなかった?という感想にちょっと反省。
髪の毛か、服装か、はたまたもっと違う要素なのか…
気をつけよう。
漢字検定を運営している協会のサイトに、漢字変換ミスコンテスト?みたいなコーナーがある。
パソコンやケータイに漢字変換させて、正確に変換されなかったミスを集めて、順位をつけていく。
例えば
正確な変換:ホントにホントに本当?
変換ミス:本と日本と日本刀?
一瞬、ボキャブラ天国かよ、と思いますが、面白いので、ちょっとした息抜きにオススメです。
日本百貨店協会が、親・子・孫への贈りもの、というテーマで川柳を募集している。
応募しようと川柳を考えていたら、wishlistなるものがアメリカ?にあるらしいことを思いついた。
wishlistとは、贈られる人が欲しいものをあらかじめリストアップしておき、贈る人はそれを見て、ものを贈る。もらったら、リストから消していく。
贈る人と贈られる人は、贈る前に情報共有するため、贈り物が重複することはないらしい。
例えば、新婚夫婦なんかが仲間にリストを渡しておき、生活に必要なものを贈ってもらうらしい。
はじめて聞いたとき、とても合理的な話だと思った。さすがアメリカ。しかも、そういう名前のインターネットサービスまであるらしい。
でも日本にはそういう習慣はないし、僕なんかは、贈り物にはサプライズが必要な気がしてしまい、もらえるものがあらかじめわかる仕組みには、なんだか味気なさを感じる。
日本人は奥ゆかしさ?を美徳とするから、あからさまに欲しいとは言えないんだろう。
でもそこが日本の文化だし、日本の良いところなんだろうなぁ…。他の民族にはわからないだろうけど。
そんなことを思いつつ、結婚式の引き出物でもらったものが箱ごと積み上がっていることを考えると、どっちが良いのだろうと思ってしまう。
カタログギフトも良いのだけど、業者の中間搾取が多いだろうから、値段の割に内容がショボイっていうことになってそう…
うーむ。
川柳は思いつきそうにない。
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